当時は水田の脇にできた山小屋風の喫茶店でした。現在も当時の面影を随所に残しながら、営業をしています。
2010年 3月に耐震工事が完了し、リニューアルいたしましたので、お気軽にお立ち寄りください。


住所 〒465-0065
名古屋市名東区梅森坂5-217
TEL (052)801-8108
営業時間 7:30~17:00
・モーニングタイム 7:30~11:30
 (ベニモーニング・単品モーニングは
  7:30~10:30)
・ランチタイム 11:00~16:00
定休日 月曜


お茶かつPV


モーニングPV

名物「お茶かつ」とは、東京や大阪からもファンも多いベニの名物料理。
お肉は国内有数の高級豚肉を使用しカツレツを揚げて、お皿に盛ります。
πウォーターでハーブの女王ノニリーフティーを沸かし、これをベースにかつお出汁スープを作り、カツレツの上からたっぷり掛けます。
さらにその上に、消化を助ける湯がきキャベツの千切りとミネラル豊富な切り海苔をたっぷり掛けて召し上がります。サッパリ風味が老若男女を問わず大人気。女性にはスイーツ付きの花セットがおすすめ。

こだわりのお肉

カツレツのお肉は、全国より吟味した美味しいポークを取り寄せました。
国産豚肉は昔から、全頭検査が実施されている安全な食品です。
豚肉本来の旨みを味わっていただくため、人工的に肉質を柔らかくする(ハムの様になってしまう)液は一切使用しておりません。豚肉本来の歯ごたえで美味しく食べていただけます。


1.鹿児島豚 ブランドポーク。ベニの看板メニューです。四季を通して安定した肉質。
2.愛知拘り豚 霜降りが素晴らしい特定農家1軒から仕入れ。
店主としては、これが好きです。
3.横浜豚 くさみが無く脂身の少ない肉質が特徴。横浜中華街ご用達豚。
4.宮崎SPFポーク SPF豚、発育障害や肉質に悪影響を与える5つの病原体を持たない健康豚のことです。
5.いもぶた

大手飼料メーカーが手がける健康豚。 名前のごとく、通常トウモロコシ中心の飼料で飼育している豚ですが、このいもぶたはトウモロコシを控え、サツマイモを50%使用し、食物繊維を豊富に摂取する事により、味・質が高まり、豚自身の抗酸化力が高まり、元気な豚が育つ。極めつけは、「いもぶた」には悪玉コレステロールだけを減らす作用のあるオレイン酸(脂肪酸) が、国産黒豚より多く含まれる。逆に善玉コレステロールを減らすと言われていますリノール酸は、国産黒豚より50%以上も少なくなる特徴を持つ豚です。よく知られるイベリコ豚や黒豚には無い、いもぶた独自の特徴で、健康やダイエットを意識する方々から支持を得ている上級ポークです。

産地は千葉県。生産者は特定農家2件。
6.鹿児島産黒豚 味・品質ともに一級です。鹿児島産黒豚は、入手が困難な希少価値の非常に高い豚です。脂質の甘みが違います。

こだわりのお水

「お茶かつ」の出し汁のベースはお水です。このお水も大切です。当店ではオリジナルのお水を使って出し汁を作ります。

ベニの水・コーヒー オリジナル水の開発成功

人の体は70%がお水です。妊婦さんの羊水・アトピーにも良い水をとるのが大切なのはもちろんのこと、お水は生命の源であり、人間が生きるための重要な物の一つです。
そのため、当店ではお水にもこだわり、健康でおいしいお水を使用しています。

オリジナル水開発成功までの過程

ある日、友達の奥さんが「これ使ってみてよ。」とポリタンクのお水を1つ置いていきました。
(生体水に一番近い水πウォーターです。)私は当初、お水なんて沸騰させてカルキを飛ばせば関係ないと思っていたので、しばらくの間その水を放置していました。
しかし、一週間くらいして「試してくれた?…是非お茶やコーヒーを水道水と作り比べてみてよ。」と奥さんから電話が入ったので、一度試してみることにしました。水道水でたてた紅茶とπウォーターでたてたものを飲み比べてみたら、その差は一目瞭然でした。明らかに水道水の方が渋いのです。
「これがカルキの味なんだ。」と思いました。コーヒーも比べてみたら、πウォーターで煎れると、嫌味のない味が出て胃酸過多にならないのです。実は、当時私はコーヒーが苦手でした。でもこのπウォーターで煎れるコーヒーは飲めるのです。
げっぷも出ません。早速、お店で使う水を全てπウォーターに切り替えました。
 さらにπウォーターを採用して3年くらい経って分かったのは、肩こりがなくなったことです。
以前は必ず月に一度は針鍼灸治療院へ行かないと辛かった肩こりが、半年に一度に減り、今では通院する必要すらなくなりました。

最近は気孔により味が変わることも分かり、気の入れ方にも工夫するようになりました。
また、名水と言われている水の環境を知る事で、水の味や力が違うことも分かりました。
現在当店ではπウォーターに2つ3つプラスしたオリジナルのお水でコーヒーや料理をお客様に提供しています。三徳がおたてする利休の味と称して、一杯のコーヒーやお茶で7つの味をお楽しみ頂くサービスも行っています。

1杯の珈琲で7つの味を楽しんで頂けます。 お値段はお客様が心で感じた金額でお願いします。
冷やかしの方はご遠慮願います。
時としてお受け出来ない場合もございますのでご了承ねがいます。
一回に体験して頂ける方は1名様とさせて頂きます。

※ 価格は改正により異なりますのでご了承願います。

PS ベニ紹介ページ
ぐるなびチュウキョ~くん

どですか! ベニ紹介ページ

高見沢俊彦「王子の玉子」 ベニ紹介ページ


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